踊るの大好き
- 三ツ沢幼稚園
- 4 日前
- 読了時間: 2分
12月1日(月)
ばら組さん、黒い画用紙に雪を降らせています。
「絵具で汚れるから、はだしで待っててね。
痛くない子は、はだしに上履きはいててもいいよ。」と先生
みんな絵具やりたくて、はだしで待ってます。
黒い画用紙の上で、網を片手にもって、歯ぶらしを利き手にもって
ごしごしすると、たくさん雪が降ります。
片手だけ動かすのは、ちょっとだけ難しくて、両手同じに動いちゃう。
慣れてきたら、片手固定して、歯ブラシを動かすと、
「大雪になった」と素早く歯ぶらしを動かすので、職人みたいです。
真剣な表情をごらんください。
順番待ちの間は絵本を見ています。
そのころ、もも組は舞台練習です
お昼のこと
運動会の曲とかかったたらみんな踊りだします。
今年の年少さんの曲とかもかけていると
隣のきいろ組さんの子たちが
「なんで発表会の曲が聞こえるの?」
「なんでかきいてきたら?」と先生
となりに行くと
「年少さんの踊りおしえてー!」と年中さん
年少の子はすごく喜んで、得意になって教えていました。
午後のこと
年少の踊りがみたい!と年長組の子。
総練習の時に着替え時間になって見られなかったのでした。
ちょうど年少が舞台で踊るときに、今日見ることができました。
「かわいかったねー」と大喜び。
曲を覚えて歌いながらお部屋に帰っていく子もいました。
いろみずあそび
































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